Ubuntu15.04をインストールしてからすぐに行うこと

#自分のユーザー所有のフォルダ名を英語に変更
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
$ sudo reboot


#以下のコマンド3つてCUI起動になります。grubの設定ファイルを書き換えていたかつてとは異なる部分ですので注意が必要です
$  systemctl get-default
$ sudo systemctl set-default multi-user.target
$ sudo reboot

今後、都合が悪くなれば設定を追加します。

OS X Yosemite上のVirtualbox5.0.4にUbuntu15.04をインストール

Bioperlを一通り勉強しようと思い至ったため、表題の通りOS X Yosemite上のVirtualbox5.0.4にUbuntu15.04をインストールしました。


Macで外部モニターに接続

yosemiteの条件でお話します。


設定から、ディスプレイの設定まで行って、以下のウィンドウにたどり着きます。
ここからが重要。
altキーを押します。
すると、Detect displayという表示が、ウィンドウの右下に表示されます。それをクリックすれば、外部接続をうまく認識します。

altキーを使うの何とかならないかなあ。すぐ忘れていまいます。


Evernoteのローカルデータの場所

以下のディレクトリ以下にローカルに保存されているアカウントごとのデータが存在します。
/Users/(ユーザの名前)/Library/Containers/com.evernote.Evernote/Data/Library/Application Support/com.evernote.Evernote/accounts


以下のディレクトリ以下をバックアップを取っておくとよいでしょう。
/Users/(ユーザの名前)/Library/Containers/com.evernote.Evernote/Data/Library/Application Support/
/Users/(ユーザの名前)/Library/Containers/com.evernote.Evernote

Macで外部モニターが認識されない際の対処法

プレゼンなどで外部モニターにつないだが、反応が無いときの対処法です。

「System preferences」の「Displays」を選択します。

次にOptionキーを押すと、ウィンドウの右下に「Detect Dislpays」という隠しアイコン(?)が出現しますので、それをクリックします。

非常にわかりにくい仕様だと思いました。

このトラブルシューティングを知っていると、学会などの大舞台でヘマをこかなくて済みますね。