#カレントディレクトリをfinderで開く
$ open .
ウィーン大学で生命科学者をしている今鉄男と申します。生命の尊さ、美しさがどのようなメカニズムで生じるのかに興味があります。科学の方法論を用いて、このような問いに応えたい、私はこう思って医学生物学の基礎研究のトレーニングを受けてきました。生命を科学的手法を用いて理解を試みる上で、genomeを始めとした種々の大量データの処理が必要不可欠であることを痛感しました。また、生命科学が物理学、数学、統計学、有機化学などの種々の学問と深い関わりを持つことを実感しました。そのため、このブログは広範囲の学問領域に関しての記事を載せています。日々の学習内容を文書に書き残し、それを読み返すことによって、体系化された知識を身に付けることを目標としています。どうぞよろしくお願いします。
シェルでテキストファイル内容の部分表示(tail)
tail [-行数] [ファイル名]
によりファイルの内容を、先頭から数えて指定された行以降を出力する。
#先頭業を除去して指定された行以降を出力する。
$ tail +2 test.text
によりファイルの内容を、先頭から数えて指定された行以降を出力する。
#先頭業を除去して指定された行以降を出力する。
$ tail +2 test.text
Chrome における便利なショートカット
できる限りマウスは使用したくないという変なこだわりに答えてくれるショートカットを集めました。
1 アドレスバー入力に一発で移動(?が入りますが)
Ctrl + e
2 新しいタブを作成
Ctrl + t
3 タブの間の移動
Ctrl + Tab
1 アドレスバー入力に一発で移動(?が入りますが)
Ctrl + e
2 新しいタブを作成
Ctrl + t
3 タブの間の移動
Ctrl + Tab
CでUnixのコマンドを呼び出す。
#include
#include
int main(void)
{
system("ls"); /* unixのlsコマンドを呼び出す。 */
return 0;
}
#include
int main(void)
{
system("ls"); /* unixのlsコマンドを呼び出す。 */
return 0;
}
GNU Makeについてすこし勉強してみた。
cでコーディングしているときのお話。
ソースコードを分割するとき(プロトタイプ宣言を別のファイルに分けたりする)、コンパイルの順番を意識しなくてはいけない。
それをMakefileなるものに書き込むのである。
メモを以下に示します。
MakeをもちいてHello, worldを。
/* hello.c */
include
in t main(void)
{
printf("Hello, world!!\n");
return 0;
}
ここで、同一のディレクトリ内において以下の内容のファイルを作成
# Makefile
hello: hello.c
gcc -o hello hello.c
あとは、コマンドラインより
$ make
gcc -o hello hello.c
これで、helloという名の実行ファイルが生成されます。
もう少し、発展させます。
分割コンパイルの初歩です。
以下の二つのソースコードを作成します。
/* hello.c */
#include
int main(void)
{
printf("Hello, world!!\n");
aisatsu(); /* オリジナルの関数です */
return 0;
}
/* aisatsu.c */
#include
void aisatsu(void){
printf("Konnichiwa\n");
}
以下のようなメイクファイルを作る
#Makefile
hello: hello.c aisatsu.c
gcc -o hello hello.o aisatsu.o
hello.o: hello.c
gcc -c hello.c
aisatsu: aisatsu.c
gcc -c aisatsu.c
$ make
これでOK
ソースコードを分割するとき(プロトタイプ宣言を別のファイルに分けたりする)、コンパイルの順番を意識しなくてはいけない。
それをMakefileなるものに書き込むのである。
メモを以下に示します。
MakeをもちいてHello, worldを。
/* hello.c */
include
in t main(void)
{
printf("Hello, world!!\n");
return 0;
}
ここで、同一のディレクトリ内において以下の内容のファイルを作成
# Makefile
hello: hello.c
gcc -o hello hello.c
あとは、コマンドラインより
$ make
gcc -o hello hello.c
これで、helloという名の実行ファイルが生成されます。
もう少し、発展させます。
分割コンパイルの初歩です。
以下の二つのソースコードを作成します。
/* hello.c */
#include
int main(void)
{
printf("Hello, world!!\n");
aisatsu(); /* オリジナルの関数です */
return 0;
}
/* aisatsu.c */
#include
void aisatsu(void){
printf("Konnichiwa\n");
}
以下のようなメイクファイルを作る
#Makefile
hello: hello.c aisatsu.c
gcc -o hello hello.o aisatsu.o
hello.o: hello.c
gcc -c hello.c
aisatsu: aisatsu.c
gcc -c aisatsu.c
$ make
これでOK
登録:
投稿 (Atom)