Rのスクリプトやらオブジェクトやらの保存について。

#open the .RData file workspace

R "filename.RData"
(if no argument, existing .RData fili opende.)

#save the work space script

savehistory("filename.txt")

#save the work space image

save.image("filename.RData")

#show the loading objects list

ls()

#shutdown the current work

q()

windowsのプロンプトで作業ディレクトリ(ホームディレクトリ?)を変更する

windowsでもコマンドを使うことに固執してます笑

だれもが一度ははまる道かと。。。

作業ディレクトリをマイドキュメントにしたいときは、

コマンドプロンプトの上で右クリックをして、「作業フォルダ」に入力すればよし♪

これでディレクトリを移動する負担が軽減できま(^ ^)

vimエディタにおいて、~/.vimrcの設定

プログラムの最初に
/**********************************
This is "Hello, world" program.
**********************************/
のようなのボックスを作りたいときの便利な方法がありました。

$ vim ~/.vimrc

a

: abbr #b /*******************************************************************
: abbr #x  ******************************************************************/


こうしてやれば、プログラミング中に、"#b","x"を単独で入力してEnterやSpaceを入力してやれば、いっきにボックスが生成されます(^^)

ジョブの管理

UNIX系OSを使っているときは極力マウスを使いたくはありません。そこでシェルにおけるコマンド入力で、ジョブをバッググラウンドで動かす方法を勉強しましたので、報告します。

まずは、firefoxとクロームブラウザを&を後ろに付加して起動します。すると、シェルへの入力が可能のまま、バックグラウンドジョブとして、これらのアプリケーションが起動します。

$ firefox&
[1] 1705
$ chromium-browser&
[2] 1743

現在動いているジョブを確認するときはjobsでいけます♪

$ jobs
[1]-  実行中               firefox &
[2]+  実行中               chromium-browser &

さらに

$ ps
  PID TTY          TIME CMD
 1688 pts/0    00:00:00 bash
 1705 pts/0    00:00:02 firefox-bin
 1743 pts/0    00:00:00 chromium-browse
 1745 pts/0    00:00:00 chromium-browse
 1747 pts/0    00:00:00 chromium-browse
 1771 pts/0    00:00:00 chromium-browse
 1811 pts/0    00:00:00 ps

これでプロセスIDが一望できました。先ほど起動した二つのアプリケーションのプロセスIDは1705と1743なので、これらのプロセスを終了するときはkillコマンドを用います。


$ kill 1743
[2]+  終了                  chromium-browser


$ jobs
[1]+  実行中               firefox &

$ kill 1705
$ jobs
[1]+  終了しました      firefox


これは便利ですね♪(Linuxの基本ですかww)

usbフラッシュメモリーのありか

コマンドモードでデータを処理しているときに頭を悩ますのが、usbフラッシュメモリーのディレクトリがどこにあるかということ。以下のようにすれば、usbのディレクトリを簡単にしることができます。
まずはusbを接続していない状態で

$ mount

#ものすごくたくさんのコメントが表示される

ここで、usbを装着して再度

$ mount

#やはり大量のコメントが表示される。しかし、一番最後が一味違う。


/dev/sdb1 on /media/541F-63E0 type vfat (rw,nosuid,nodev,uhelper=udisks,uid=1000,gid=1000,shortname=mixed,dmask=0077,utf8=1,flush)


ワオ♪ おそらくusbメモリーのことをさしてあるであろう項目が追加された。/dev/sdb1 というものが、 /media/541F-63E0という場所にマウントされていると読めるような気がする。そこで、そのようなディレクトリがあるかどうが確かめるべく

$ cd /media/541F-63E0

とするとエラーがでなかった。そこでカレントディレクトリを表示させてみると

$ pwd 
/media/41F-63E0


たしかにディレクリの変更が成功している(^ ^)

なかみをみてみると

$ ls
dna.png

確かにusbの中に入れておいたデータが表示される♪

ということはだなあ、

/home/kappa/data/perl/1104/0425
の中にあるファイル"dna.6.pl"をusbの中にコピーしようと思ったら、

$ cp /home/kappa/date/perl/1104/0425/dna.png      /media/41F-63E0

とすればいんやね(^^)